11月15日の黄菊賞(京都)で2勝目を挙げ、朝日杯フューチュリティS・G1(20日、中山)に向けて調整していたダノンパッション(牡3歳、栗東・池江郎厩舎)が、右前屈けん炎を発症していることが3日までに分かった。近日中に放牧に出し、復帰は来秋以降になる模様だ。 池江郎調教師「水曜(2日)に検査をして判明した。本当に残念だが、程度としてはそれほど重いものではない。治療に専念して、復帰させたい」 |
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091203-00000250-sph-horse
ダノンパッションが屈けん炎を発症したようです
残念ながら、クラシック出走は絶望ですよね
症状としては重度ではないらしいので復活に期待したいですが、2歳で怪我すると復帰しても2歳時の良い走りができない馬が多いですからねぇ
やはり、成長期に休養しないといけないのはキツイですね
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