96年朝日杯3歳S・G1の優勝馬マイネルマックス(牡14歳)が25日、けい養先である北海道新冠町のビッグレッドファームで病気のため死亡した。1か月ほど前から体調を崩していたという。同馬は現役時40戦6勝(重賞4勝)。01年の引退後、昨年まで種牡馬生活を送っていた。 中村調教師(現役時の管理調教師)「(2歳時に)4連勝する活躍をしてくれて、非常に思い入れのある馬でした。種牡馬としても、もう少し活躍馬が出ると良かったのですが、本当に残念でなりません」 |
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080825-00000233-sph-horse
マイネルマックスが亡くなっちゃったんですね
ようやく余生をゆっくり過ごせるようになったばかりなのに
残された産駒から活躍馬が出るのは厳しい状態なのが残念ですね
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