2008年11月25日

メイショウサムソンは石橋守と1年5か月ぶりコンビ…ジャパンC


メイショウサムソン(牡5歳、栗東・高橋成厩舎)は、石橋守騎手(42)=栗東・フリー=とのコンビでジャパンCに臨むことが決まった。24日、管理する高橋成調教師がJRAを通じて発表した。

 当初、騎乗する予定だった武豊騎手が、23日の京都競馬5Rで落馬して右腕を骨折。騎乗が不可能になったため、24日に松本好雄オーナーと高橋成調教師が話し合い、昨年の宝塚記念以来、1年5か月ぶりのコンビ復活を決定した。

 石橋守騎手は、デビューから18戦続けてメイショウサムソンに騎乗。06年皐月賞、ダービー、07年天皇賞・春を制している。

 高橋成調教師「以前乗っていた石橋守騎手に騎乗してもらうのが、一番良いであろうとお願いしたところ、快く承諾してもらいました。昨年、フランスに行くということで、武豊騎手に替わった経緯がありましたが、また元の鞍上に戻った形です。乗り慣れた騎手ですので、安心しております」


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081125-00000031-sph-horse

武豊騎手、落馬骨折のために騎乗できなくなったメイショウサムソンですが、元主戦の石橋守騎手が騎乗することに決まりました
石橋守騎手待望論もあったわけで、武豊騎手には悪いですが引退レースに石橋守騎手が騎乗できてよかったんじゃないかな
もちろん、武豊騎手早期復帰もして欲しいです



posted by マーク2 at 09:09| Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック

みてみて競馬
Excerpt: 競馬について気になりだしたら止まらない!調べまくって見ました。やはり単純に競馬...
Weblog: 競馬
Tracked: 2008-11-25 21:28
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。