2007年01月18日

優駿投資会





日曜日の優駿投資会の無料メルマガの推奨馬は(4−1−0−0)と連対率100%です♪

確かに人気馬が多いのですが、サンツェッペリンの単勝600円なんて美味しいんじゃないでしょうかねぇ

まぁ確かにベタ買いをしていたら儲からないとは思いますが、予想の参考などに如何でしょうか?

もちろん無料ですよ♪

【サンプル】
『日曜前日情報』
1/14京都1R3歳未勝利
軸馬10ワールドハンター
ポイント;前走の勝ち馬は今日の黒竹賞を逃げ勝ったマコトスパルビエロですから負けても仕方なしですが、3着馬には2秒もの大差。現時点でも500万クラスで通用するぐらいの力はあるでしょう。前走から500mの距離短縮も緒戦で見せたダッシュ力から全く問題なし。メンバーのそこそこ揃った未勝利戦ですが、能力比較から馬券はこの馬から。相手馬も絞って確勝の1鞍です。

1/14京都6R4歳上500万下
軸馬16ブレーブハート
ポイント;人気になって惨敗といったパターンが目立つ馬ですが、走る能力があるのだけは確か。勝ち癖を付けられれば将来性もあって面白い素材。今回の過程で好走しないようでは今後も厳しいでしょうが、このメンバーならば西下は正解。京都の速い馬場も合うはずで、気を抜かせず前々での競馬なら力は断然違う。

1/14京都9R紅梅S
軸馬4ローブデコルテ
ポイント;前走G14着は中身に価値があります。新装開幕週の馬場であの位置から外を周っての4着は驚異。G1であのパフォーマンスは現3歳牝馬トップクラスの証明と言えます。今のスピード重視ではない京都の馬場も適性的にはこの馬を後押し。内が伸びる馬場でもあり4番枠も好枠。直線前が詰まらなければ抜けてくるはずです。

1/14中山7R3歳500万下
軸馬4ダノンムロー
ポイント;前走のオープン戦での走りは本物。走り、馬体からも少々モノが違う印象すら受けます。500万クラスならば何も言わず買いですが、適性を考えても前走同様の中山芝1200ならば不安は全くなし。包まれて抜け出せないなんて事がない限りはまず大丈夫。

1/14
中山11R京成杯(G3)
軸馬10サンツェッペリン
ポイント;未勝利勝ちから4戦のレース内容から成長の度合いが急。エリカ賞は着順こそもの足りないのですが、当時推奨したヴァルプリスは勿論、先着された馬は一目置く存在ばかりで特にダノンとブラックは強過ぎた。展開が嵌まった印象の強い前走も、単に展開が嵌まっただけではあそこまで来れません。成長著しく、このメンバーでは完成度は抜けた存在。中山適性も前走見た通り。展開を考えれば中団前目が理想ですが、復帰初週のジョッキーも過去2戦のこの馬への騎乗内容から信用出来ます。能力、適性、展開と脚質など、買いの材料は多い。馬券はこの馬から。
posted by マーク2 at 15:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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