2013年04月24日

女傑・ウオッカに第3子の牝馬

G1・7勝の女傑ウオッカ(牝9歳)の第3子となる牝馬が日本時間23日、繋養先のアイルランド・アガカーンスタッドで誕生した。今年、日本でデビュー予定の第1子の牡馬、第2子の牝馬と同じく、父は凱旋門賞などG1・6勝のシーザスターズ。

 現役時代に管理した角居調教師は「お世話になった牝馬の子供が、今年も無事に生まれたことをうれしく思います。順調に成長してほしい」と母のように、たくましく育つことを願っていた。

 今年の交配相手はデビューから14戦無敗で、12年に引退したフランケル(牡5歳)を予定。来年は、父母を合わせてG1・17勝のドリームベビーの誕生に注目が集まる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130423-00000120-sph-horse

今年デビューの牡馬は物凄くでかいらしいですが、この子はどうなんでしょうか
とりあえずは、無事にデビューしてもらいたいですね
posted by マーク2 at 08:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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