2013年06月25日

ゴールドシップ食欲旺盛、秋は天皇賞→JC→有馬が有力

宝塚記念でGI4勝目を挙げたゴールドシップ(栗・須貝尚、牡4)は一夜明けた24日、全休日だった滋賀県栗東トレセンの自厩舎で激戦の疲れを癒した。

 須貝調教師は「春の天皇賞(5着)の一夜明けは少し脚はムクんでいたが、今朝はすっきりしていた。カイバ食いもいいし、いつもと変わらない。強い馬が強い競馬をしてくれた。ああいう競馬を見たかったし、すっきりした」と笑顔で話した。

 秋のローテーションは明らかになっていないが、天皇賞・秋(10月27日、東京、GI、芝2000メートル)、ジャパンC(11月24日、東京、GI、芝2400メートル)、有馬記念(12月22日、中山、GI、芝2500メートル)の王道路線が有力視されている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130625-00000503-sanspo-horse

凱旋門に行ったら有力だと思うけど社台やノースヒルズみたいな大馬主でもないしバックアップ体制が厳しいのできついでしょうね
東京は高速馬場になりそうだから何かにやられそう
posted by マーク2 at 10:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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