24日に東京競馬場で行われるフェブラリーS(4歳上、GI・ダート1600m)に出走を予定していたダイワスカーレット(牝4、栗東・松田国英厩舎)が、同レースへの出走を断念することがわかった。 これは17日の坂路での調教中に、跳ね上がったウッドチップで右目を負傷。診察の結果、創傷性角膜炎と診断されたことから回避が決まったもの。 同馬は昨年、桜花賞(GI)、秋華賞(GI)、エリザベス女王杯(GI)を制し、有馬記念(GI)でも2着に好走してJRA賞最優秀3歳牝馬&最優秀父内国産馬を受賞。今月5日にフレグモーネを発症したが、その週のうちに運動を再開しており、初となるダート戦での走りに注目が集まっていた。なお、予定されていたドバイ遠征も断念。今後については未定となっている。 |
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080219-00000006-kiba-horse
たぶん回避するんじゃないかと思ってましたが、ドバイも行かないんですね
ドバイでも好走が期待できただけに残念です
宝塚記念辺りを目標にするんですかねぇ








