2013年06月19日

ロゴタイプ、札幌記念は村田騎手とコンビ

ダービー5着後、放牧に出されている皐月賞馬ロゴタイプ(美・田中剛、牡3)は、村田一誠騎手(34)とのコンビで札幌記念(8月18日、函館、GII、芝2000メートル)に臨むことが18日、分かった。オーナーの社台グループオーナーズ(筆頭馬主・吉田照哉氏)がホームページで明らかにした。

 村田騎手は、ロゴタイプのデビュー戦から札幌2歳Sまで4戦連続で騎乗。飛躍への礎を築いた存在といえる。秋を占う重要な一戦とあって、騎乗経験が十分な同騎手が指名された形だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130619-00000503-sanspo-horse

村田騎手、よかったですよね
だけど、秋の天皇賞は乗り替りなんでしょうね…
posted by マーク2 at 09:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【仏GI】ディアヌ賞はトレヴが4馬身差の圧勝

フランス版オークスの第165回ディアヌ賞(GI、芝・右2100メートル)が16日、パリの北40キロに位置するシャンティー競馬場で11頭によって争われ、T・ジャルネ騎乗の4番人気トレヴ(フランス産、仏=C・ヘッド、父モティヴェーター)が優勝した。1着賞金57万1400ユーロ(約7200万円)。

 後方のインから鋭く伸び、2着の7番人気チキータに4馬身差をつける圧勝だった。タイム2分03秒77(良)は、2006年仏ダービーでダルシがマークした2分05秒8(良)を約2秒も更新するコースレコード。昨年9月22日のデビュー戦、今年5月15日の一般戦、今回と3戦全勝となった。

 1番人気は仏1000ギニー馬フロティラだったが、8着に敗れた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130618-00000506-sanspo-horse

タイムが異様に早いですよね
凱旋門賞に日本馬の強敵が現れましたね
posted by マーク2 at 09:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月16日

06月16日日曜日の競馬予想

青梅特別 08エアラギオール DA瞬1平4消1
人気落ちした今が買い頃
灘S 06スズカルーセント DB 瞬3平1消0
距離短縮で
第18回ユニコーンS 07チャーリーブレイヴ AB 瞬2平1消0
休み明けもヒヤシンスSより状態アップ
posted by マーク2 at 09:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月15日

06月15日土曜日の競馬予想

木古内特別 04ヒルノマドリード AD 瞬0平1消0
昆厩舎の好調教馬で降級
芦ノ湖特別 07タイキプレミアム BB 瞬2平1消0
池江厩舎の外人起用
posted by マーク2 at 10:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月14日

ザ・プレミアム・モルツカップの予想

◎は、叩き3走目で田中学騎手に乗り替わる05イイデケンシンを狙いたいと思います
相手は、前走で58キロも克服ここもあっさりあっておかしくない06タガノブリガデイロ
前走、JRA交流で2着の09ハンマープライス
そろそろ園田に慣れてきた03ロードバリオス
このクラスで安定勢力の07ファンドリノチカラ・08シンボリバッハ

◎05イイデケンシン
○06タガノブリガデイロ
▲09ハンマープライス
△03ロードバリオス
△07ファンドリノチカラ
△08シンボリバッハ
posted by マーク2 at 16:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 地方競馬予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月13日

オルフェーヴルが宝塚記念回避決定、追い切り後に運動誘発性肺出血を発症

13日、今月23日に阪神競馬場で行われ注目の「4強対決」・宝塚記念へ出走を予定していたオルフェーヴル(牡5、栗東・池江泰寿厩舎)が、同レースへの出走を回避することが明らかとなった。

 オルフェーヴルは、けさ栗東トレセンで池添謙一騎手が跨っての宝塚記念1週前追い切りを行ったが、調教後の息遣いがよくないことから検査を行ったところ、EIPH(運動誘発性肺出血)を発症していることが判明したという。

 同馬は昨年に続く宝塚記念連覇を目指していたが、1週前にして急遽の回避が決定。今後はノーザンファームしがらきへ放牧に出された上、凱旋門賞再挑戦プランなどについても改めて検討される見込み。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130613-00000002-kiba-horse

これは残念すぎる
凱旋門賞は、なんとなく回避しそうな感じですよね
posted by マーク2 at 14:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

角居厩舎、来年2歳馬預からず JRAの預託頭数削減に抗議

苦渋の決断 07年に牝馬のウオッカでダービーを優勝し、11年にはヴィクトワールピサでドバイ・ワールドCを制覇するなど、国内外で活躍を続ける角居勝彦調教師(49)=栗東=が、2012年生まれの現1歳馬を預からないことを12日、自身のオフィシャルブログ「Team Sumii」で発表した。これにより、角居厩舎に15年クラシック世代の馬は存在しなくなった。

 苦渋の決断の理由は、預託頭数の削減にあった。馬房数の3倍まで預かれることになっていた規定が、12年10月1日から2・7倍となり、13年3月1日には2・5倍へと変更された。28馬房の同厩舎は、3倍の時代は76頭預かることができた(20を超える馬房は係数が2倍)が、2・5倍だと70頭にまで減少する。その決定が11年12月にあり、馬の入れ替えなどが難しくなると判断。12年生まれを1頭も預からないことを決め、その年のうちに各オーナーに説明し、了解を得たという。

 「ひとつでも多くの勝利をあげようと取り組んできた積み重ねを否定されるような預託頭数削減に対して、何らかの対応を取らざるを得なくなりました。勝てば勝つほど馬の入れ替えがうまくいかなくなるジレンマに陥ってしまう」と角居師はブログで事情を説明している。

 これにより、12年に生まれたウオッカの2番子となる牝馬(父シーザスターズ)も、角居厩舎には所属しないことに。「特定のオーナーの馬だけを預かる、特定の血統の馬だけを預かるといった行為は、応援して下さるオーナーやファンの皆様から許される行為ではないと考えました」と複雑な心境を伝えている。

 この日、スポーツ報知の取材に対して、角居師は「(ブログに)書いてあることが全てです」と話すにとどめたが、JRAのルール改正に前代未聞の決断で一石を投じた名トレーナーの行動は、大きな波紋を呼びそうだ。

 ◆角居 勝彦(すみい・かつひこ)1964年3月28日、石川県生まれ。49歳。86年から2000年まで、栗東・中尾謙太郎厩舎、松田国英厩舎で調教助手を務め、01年に厩舎を開業した。05、08、10年にJRA賞最多賞金獲得調教師賞を受賞。11年に59勝、12年は57勝を挙げ、JRA賞最多勝利調教師に輝いた。JRA通算446勝(12日現在)。重賞は、G1・18勝を含む47勝。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130612-00000172-sph-horse

まぁ、普通の厩舎にはさすがにできなよね
一概に言えないですけど、馬房制限はある程度あった方がいいと思いますよ
外厩でほぼ仕上げてレース前にちょろっと仕上げるだけの有力厩舎も多いもんね
posted by マーク2 at 14:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

8・9帰厩のキズナ、31日に渡仏!

凱旋門賞に挑む日本ダービー馬キズナ(栗・佐々木晶、牡3)の遠征に関する日程が12日、管理する佐々木調教師から発表された。キズナは現在、放牧されている鳥取県の大山ヒルズから8月9日に帰厩。栗東で同25日から検疫を受けた後、31日に成田空港からフランスへ向かう予定。ステップレースはニエル賞(9月15日、ロンシャン、仏GII、芝2400メートル)。佐々木調教師は「出国前にある程度、馬をつくっていきたい」と、栗東トレセンである程度強い追い切りを消化する予定だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130613-00000506-sanspo-horse

まずは、ニエル賞で向こうの芝にどれ位適性があるか見たいですよね
とにかく無事に行ってもらいたいです
posted by マーク2 at 14:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スノーフェアリー回避/P・オブウェールズS

英国の名牝スノーフェアリー(牝6、E・ダンロップ)が今年初戦に予定していたロイヤルアスコット開催(18〜22日)のプリンスオブウェールズS(英G1、芝2000メートル、19日=アスコット)を回避することが11日、E・ダンロップ厩舎の公式ホームページで発表された。

 同馬は10、11年のエリザベス女王杯を連覇したことで日本のファンにおなじみ。昨年は9月のアイルランド・チャンピオンSを快勝し、凱旋門賞の有力馬に挙げられていたが、直前の追い切りで脚部不安を発症し、休養に入っていた。先週木曜にサンダウン競馬場で追い切られ、その後、軽い症状の悪化があったとされている。

 今秋の凱旋門賞(仏G1、芝2400メートル、10月6日=ロンシャン)で日本馬の前に立ちはだかる可能性もあり、今後に注目が集まる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130612-00000072-nksports-horse

エリザベス女王杯での脚は凄かったですよね
JC辺りに来て欲しいなぁ
posted by マーク2 at 14:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

桜花賞馬アユサン秋はローズSから始動

桜花賞馬でオークス4着のアユサン(牝3、手塚)は、ローズS(G2、芝1800メートル、9月15日=阪神)から始動することが決まった。

 7月に函館のクイーンSを使うプランも検討されたが、夏場を完全休養に充てることになった。8月下旬から栗東トレセンに滞在する予定。引き続き丸山騎手が手綱を取る。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130612-00000074-nksports-horse

丸山騎手、まだ乗せてもらえるようでよかったですよね
タグ:アユサン
posted by マーク2 at 14:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。